遠投カゴ釣り一覧

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遠投かご釣り、最も飛ばせる竿は?カゴスペシャル?

第53回は、少しでも遠くに飛ばしたい。竿は何が良い?がまかつ竿の検討です。竿やリールの種類はあまりにも多く、しかも常に変更やマイナーチェンジが行われています。釣り人は自分に合った竿やリールを探すのが難しくなっています。そこで分かりやすく竿の特徴や使いやすさ、評判などについて解説します。

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時合いが来た!早く、早く、カゴの中にシラサエビを!

一平は、当初遠投カゴ釣りにおいて、シラサエビを1匹ずつ指でつまんで、遠投カゴの中に入れていました。しかし、この方法はシラサエビのトゲが刺さったり、指が濡れたり、何よりも時間がかかるのが問題でした。そこで、シラサエビを素早くカゴに投入する簡単な方法を考えたので報告します。

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遠投カゴ釣り、最新の遠投カゴの比較(2)

第47回は、渚の遠投師製カゴとサンナーカゴの特長、問題点、評価などについて報告します。渚の遠投師製カゴは、形も見栄えも良く、上下のカゴの分離も非常に良い。ただ、上カゴに挿入された浮力体は壊れやすくエサ入れの邪魔になります。また、カゴ先端部が尖っていて足の上や床を傷つける恐れがあるのが欠点です。サンナーカゴは・・・

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遠投カゴ釣り(真鯛14)一平の真鯛釣り、遠投カゴ

渚の遠投師製カゴは、2017年頃からか、上カゴ内部にフロート玉・浮力材が挿入され(それまでは上カゴ自体が浮かび、必要なかった)エサ入れの邪魔になった。また、玉自体が壊れたりしてこのカゴの価値が半減した。そこで一平は、カゴ3点セットを購入し、これを改良して使っていました。今回はその方法を紹介します。

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遠投カゴ釣り(真鯛13)一平の真鯛釣り、天秤製作

第44回は、一平の天秤製作について紹介します。天秤はKATSUICHIのステンレス棒(1.0mmまたは1.2mm径)を使います。直径2.5mmのドリルにSUS線を巻きつけ、SUSコイル巻き部品を作り、SUS棒を曲げて天秤を作る手順を写真で説明します。心棒先端に丸い輪を作るには、アイペンチが非常に役立ちました。

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遠投カゴ釣り(真鯛11)ついに釣った!48cmの大型真鯛

ついに平磯海づり公園で、狙って48cmの大型真鯛を釣った。遠投カゴ釣りの準備を始めて5ヶ月目。いろいろ苦労した甲斐があった。一度釣れ始めると、大型ではないものの25~35cmクラスの真鯛が、11月の末から12月までに毎回釣れるようになった。

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遠投カゴ釣り(真鯛10)平磯で初めての真鯛は27cm

ステップ9、平磯海づり公園で遠投カゴ釣りによる真鯛釣りを開始!第41回は、やっと真鯛釣りを開始し、初めて狙って真鯛を釣り上げた報告です。27cmと小ぶりなサイズだったが、遠投カゴつりをマスターするのに3ヶ月間本当に苦労したので、喜びも格別であった。

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遠投カゴ釣り(真鯛9)練習開始(2)ついに竿が折れた

クラッチを切るのを忘れて、竿を振りコンクリートにぶつかった竿先が折れた。1回目は保険が利くので2000円で済んだが、2回目は4500円、3回目は、穂先から2番目の竿で6800円と合計13,300円(税抜)もかかった。しかし、それからはクラッチの切り忘れはなくなった。練習の結果、現在では飛距離は80~90mとなった。

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